思いを馳せて

スーパースターになったつもりで 暗闇を引きさいて

夢か幻か…いやとんでもねえ年末年始だ

Hey! Say! JUMPの10周年ツアーが2018年1月1日東京ドーム公演をもって無事に完走した。このドームツアーは単独カウコンを彷彿とさせるような場面がいくつかあり、いやでもあの異常に楽しかった夜を思い出した。久々にセトリ順にでも曲を聞いてみようかと思い、早速聞いてみた…がところどころの騒ぎじゃないぐらい思い出せない。あんなに忘れられないと言っていたのに2年も経てばここまで記憶が薄れてしまうのだと自分の老化に泣いた。DVDも出ないテレビでもほとんど特集されなかった、でも自分さえ覚えておけばいつでも振り返れるじゃないかそう思っていた。なのにこれでは本当に幻の公演になってしまうではないか……せめて今回の公演は幻になってしまわないよう自分の備忘録としてここに書いておこうと思う。なお、自分に記憶が残っていることを自分が後で見返した時に分かるように書くのでもし読まれている方がいらっしゃいましたら、こいつ何言ってんのか分かんねえってなられるかもしれません。致し方ないです。

まず自分のスケジュールから紐解いていこうと思う。29日、自分はこの日が初めての東京ドームだった。朝から浮かれまくっていたのを覚えている。アリーナかもしれないゲートだったのでいつもの何倍もの気合を入れて見た目に力を注いだ。おかげで双眼鏡を忘れたことに電車のなかで気づき、仕方なく全く土地勘のない東京駅から有楽町までわたしの地元には一切ないたっかいビルを見上げながら歩き続け、ようやく電気屋さんをみつけた。電気屋さんのお姉さんに遠くから来たこと、迷子になったこと、これからコンサートに行くことなどベラベラと話しながら無事に双眼鏡を購入。予定よりかなりの時間遅れてしまったがドームに到着し、お友達と合流。初めての東京ドームで思ったことは東京ドームでっか!!と歓声すごい!!ということ。東京ドームの広さに入る前から圧倒されていたが、中に入るとより大きさを実感して驚いた。すべての歓声が今までいったどこの会場よりも大きくてひどく感動した忘れられない思い出だ。この日は本当に寒くって手足が痛いほどだったが時間があるうちにオブジェを撮っておきたくて終演後の混乱の中、公演の振り返りをしながら1時間ぐらい待ってオブジェをパシャリ。日帰りの予定だったのでドタバタではあったがわたしの初東京ドームはこうして幕を閉じた。

30日、一旦関西に戻り普通にバイト。さすがにこのスケジュール自分でもバカだと思う。 

31日、ふたたび東京に行き、ロケ地巡り東京観光!をする予定だったがわたしの計画性のなさが目立ちスカイツリーしか行けないという始末。でもあのホールにいまJUMPがいて〜明日わたしたちはあの東京ドームにいて〜とスカイツリーからの景色を眺めながら紅白初出場の夢が叶った喜びをいっしょに分かち合ったことは最高の思い出である。

1日、ツアーラストに相応しい天気で朝から気持ちがよかった!JUMPメイキング恒例のラスト芸を真似ながら会場入り。公演初っ端から目がうるうるし、この最高セトリを見るのも最後なのかと一曲一曲噛み締めるように耳を澄まし目を凝らした。特に愛愛メドレー(キミアト〜White Loveまでの3曲)と和メドレー(SUMMARY~ビトラ)がだいすきだった。和メドレーはもう一生聴ける気がしないし、単純にビトラ復活だけではズコーーーーで終わってたはずが和テイストで復活したので興奮が抑えられなかった。和服×ジャニーズってみんな大好きまったなし!!SUMMARYを生で聞くことなんて出来ないと思ってたし、Timeはシンプル大好きな上に早着替え♡わたしの隣が娘に連れられたおばあちゃんって感じの方でそれまでも楽しんでいらっしゃったけど早着替えのときに「まあすっごい!」と今日一番の声を出して喜んでおられたのが印象的だったな。MCは過剰摂取なまでのいのありでアンコールまでずっといのあり。高い高ーいをふたたびやってたのも忘れないし、7コーナーいく前に二人で相談して謎のポーズしてたのもバッチリ見えてました。それから冒頭にも書いたがカウコンを彷彿とさせるところ。やまのサックスとJUMPing CAR、アンコール時にグッズのブランケットを巻いて出てくるメンバー。デジャブだと思った。一瞬で引き戻されるような感覚がして2年前の高揚感と今の高揚感が混ざった不思議な感動が胸にこみ上げてきた。胸にズサズサと刺さるコンサート。やっぱり忘れたくない。

ダブルアンコ
とにかく必死に声出してぜったいこれで終わらせるものかって必死でたのしかったな!ほんとにアナウンスの声がかき消されるぐらいの声量で誰も席から動かないしめっちゃよかった!
声すごいねって出てきたHey! Say! JUMPだけどあれひとり足りなくねってなって、点呼が始まるHey! Say! JUMP。逆からも数えたけどやっぱり8人しかいないってなってからの京風音楽🎶やま「めっちゃ金かかってんじゃん」セットも階段から和になったwwからの岡本村からやってきたケミコの登場!!せっかくHey! Say! JUMPのコンサートに来たのに間に合わなかったからもう1曲!みんなも聞きたいよね?とケミコ

ききたーい!/ けみこ「そんなじゃ忙しいHey! Say! JUMPは…」 ききたーーい!!!/と言って、では「Baby I Love You!」の流れ大興奮!!ケミコはみんなに姫みたいな扱いをされながら花道を歩くwめっちゃほんと可愛かった。ゆうやの「あいらびゅう〜」が聞けたのもめちゃくちゃ念願叶った感が(TT)東京ドームきてよかったありがとうやで(TT)(TT)
歌い終わってHey! Say! JUMPが帰ろうとすると えーーーー!/「我々はもう帰りますよ」「録ってあるガキ使みたいんだよ」 やだーーーー!/ってじゃんぷとファンの関係性丸出しでめっちゃたのしかった!
薮くんが小声で「もう1回もう1回」って言ってファンの声を合わせてくれたのまじでかっこよかった
そしてケミコがかつらをバッととって「ロミオ&ジュリエット〜!」って叫んで ギャアァァァァ/もうここほんとに最高すぎて覚えてない(笑)最後に生声いきますかってなってやま「ちゃんと聞いとけよ」「ぜったい後ろまで聞かせてやる」って最高すぎ…相談中のJUMPの顔がスクリーンに映し出されるとガチ相談の顔wwwみんなが ハハハハ/ってなると気付いた何人かのメンバーはがっつりカメラ目線(笑)そしてようやく決まったようで「いくよー!」となってから薮くん「えっなんだっけ?2018??」wwwwww
Hey! Say! JUMP「2018年も愛し合おう〜!!!」愛します愛しますだいすきです(TT)

これ余韻が異常ななかホテルで書いたメモに残ってたけどほんとにあの時のじゃんぷ担の声笑けてくるほどだった。自分が本気を出せばものすごい声量がでるということがわかったので謎に自信がついた。終演後はナチュラルハイ&脳内お花畑だったので、グッズ買い足しちゃう?!とテンション上がってめちゃくちゃ金使った。おかげで大阪から帰れなくなって親に迎えに来てもらうという多大なる迷惑をかけたのでお金を下ろす準備ができるぐらいはしとこうな自分。確かにあのとき私たちは彼らと一緒に2018年を始めた。もうあれから半月が経った。ロスが未だにひどい。急に老けた気がするし抜け殻のような生活だけど強く生きような、、、

 

これにて年末年始振り返り備忘録終了!

2017年というスペシャルイヤーにありがとう

 

2017年を振り返らずにはいられなくない??とわたしの細胞が騒いでいたのでHey! Say! JUMPのアニバーサリーイヤーを振り返ります。
東京ドームから始まった今年は振り返ってみると本当にAnniversaryを感じるとても特別感のある一年であったなと思う。2017年最初のシングルOVER THE TOPでトップを目指し続けるおじゃんぷにスペシャルイヤーの一発目としてぴったりだと思い、Precious Girlでわちゃわちゃしてて可愛くて平均年齢25、6歳の天使グループ!!って心臓痛くなって…
music.jpのCMで坊主になった昭和!JUMPに衝撃を受けたのが今年だなんて信じられます?わたしは時空が歪んでるのかなと疑っています。

個人仕事で嬉しかったのは、今年はたくさんの俳優業があったこと!!手のひらサイズで声が異様に高い自担、泣きの演技がいつの間にか上手くなりすぎてる自担。なかでも嬉しかったのはこどもつかいに出演してくれたこと。忘れもしない7月1日からもう1年も経ったのかと…あの正月とクリスマスと誕生日がいっぺんに来たような衝撃は一生思い出しては胸がいっぱいになると思う。映画が公開されることをずっとずっと待ってたし、あの大画面スクリーンで有岡くんの素敵なお顔が見れるなんてわたくしはどれほどの幸せ者でしょうか?!形容なんてしたくありません!!
映画ドラマ関係のおかげで雑誌にたくさん出てくれたのも喜ばしいことだなと!ちょっと前は裏表紙でも背表紙でもいいから表紙飾りたいって言ってた人が今年だけでもう3冊表紙飾ってっからな!!!FINEBOYSだよ!!分かってんのかよ!!!!大声で世界にありがとです!!!

 

今年はほんとに幸せすぎて、こんなに一年で幸せにしてもらっていいのかなと心配になる…

たくさんのメディア露出、レギュラー番組の仕事、アリーナツアー、結成日、デビュー日、嬉しいことがたくさんあったし、個人的にしんどい年でもあったのも含まれるけれど濃い1年であったなと感じる。
H.our timeに何回泣いたかもう分からないけどこんな素敵な曲を10周年という良き年につくってくれたこと、そしてそれぞれの得意なこと挑戦したいことを形にしてくれてて嬉しかったなー!大人数だと顔も名前もなかなか覚えてもらえないし、歌割りにも多い少ないあるし不利だなーって考えてたこともあるけれども、大人数でいかに目立とうと考えるのではなく、みんなが足並みを揃えることで生まれるダンスの美しさとか人数が多いからこその関係性や可能性が増えることとかすっごくいい事ばっかりだよね!!
わたしが好きになった当初は「Hey! Say! JUMP」って名前は知ってる、でも何人いるか知らないとか山田くん以外はなに?って聞かれたこともたくさんあったのに、今では最近よくテレビで見るよね!とか有岡くん知ってるよ!ヒルナンデスの子でしょ〜って言ってくれることが多くてほんとにほんとに嬉しい…
アリーナツアーはお友達のおかげで福井に入らさせてもらったけれど、やまちゃんが途中言葉つまらせ「初日なのにね」って言いながら泣いたあとマイクに歯があたって「痛い😊」って笑ったあの瞬間、こんなにも人を愛おしいと思えるんだなと生まれて初めてもらい泣きをしました、、
紅白歌合戦に初出場もすっごく嬉しい!新聞記事を見たときは手の震えが止まらなくて、なんだかものすごい世界にいるのではないかと!

ひとつひとつ夢を現実にしていくJUMPはかっこいいしまだまだ夢を叶えていく瞬間を見ていたいと思える…Hey! Say! JUMPの未来に投資!!
そして12月8日から始まっているドームツアー。『Hey! Say! JUMP 3大ドームツアー』という文字の羅列が嬉しすぎて決まったときは呪文のように唱えてた〜〜〜( ; ; )少し前まではドームは埋まらない埋められないって思ってたのに今ではドームじゃないと外れちゃう!(TT)って泣いてるんだからな〜野外ライブもいつかやろうぜ!JUMPさん!!!
ドームツアーは彼らがゆっくり確かに前に進んできたから掴み取ったことでその軌跡を途中参加ではあるけれど見守れたことにほんとに感謝してる。この時代に生まれてきてよかった。

 

わたしは、Hey! Say! JUMPを好きになる前から知ってる歌とか記憶にあるCMや出演してたドラマを見てたなって記憶があると「ああこれ知ってる!わたしは昔からきみを知ってる!!」っていう前前前世な伏線を考えるのがとてつもなく好きでして…好きになる一年前、クラスにNYCが好きな子がいて、その子とは席が近くなることが多く、毎日のようにNYCの話を聞かされてた。おかげで、NYC3人方のフルネーム・担当カラー・お顔、そしてお歌をばっちり覚えてたのはほんとにわたしの中では大好きな伏線話であの頃のことをふと思い出すと、あの子に一年後からわたしHey! Say! JUMPのファンやってますって今言ったらビックリするだろなーと考えてはちょっと会いたいくなる。
そういう些細な偶然が積み重なって有岡くんの存在を知って…と思うとなんだか壮大な話になりそうなのでアレですが、とにかくみなさんありがとな!!(雑)


有岡くんを好きになって5年、ファンになって4年。Hey! Say! JUMPのうちたった半分しか知らない私でも、あんなことがあった楽しかった悲しかった不条理だ幸せだいろんな想いが蘇ってきて、ああまだやっぱり好きだなと2017年何度思ったかは分からない。でも何度振り返ってもその瞬間その瞬間ごとに『今』が一番だって思ってたな〜と!そのたくさんの『今』が重なって2017年を無事に終えられることが幸せだし、好きになった当初よりもっと好きになってる今がやっぱりだいすき!!!有岡くん大好き!(って言えばなんでも上手く収まるって思ってる奴)


少し思い出話ができるほど応援してる自分に心底呆れるけど、Hey! Say! JUMPに奇遇にも出会ったからこそ、出会えた人達がいて見れた景色があって、影響されてすごく変われた自分がいる。感謝、感謝の言葉しかでない。

いまの勢いについていけなくて振り落とされて待って!って叫んでもきっともう待ってくれないんだろうなっていう切なさもあるけれど、一緒に歩もうねって言ってくれる彼らがほんとにだいすき!そして愛おしくて大好きな人達に出会えたことが嬉しくて有り難い気持ちでいっぱいです!!

出会いと巡り合わせに感謝し、来年からも生きていかなければと強く思う1年でした。来年もきっとワクワクな楽しいことをしてくれるのであろうと期待してます!(言霊)わたしは何度でも彼らの未来をみたいと思うからまだまだ応援したいと感じるのですHey! Say! JUMPが大好きです今までもこれからも


 ☆ A HAPPY NEW YEAR /☆
2018年もHey! Say! JUMPに幸あれ!!!

 

 

 

 

♢コンサート♢
04.16
ジャニーズ大運動会 2017
08.11-10.15
Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017
11.14
Hey! Say! JUMP 10thAnniversary イベント
「ULTRA JUMParty ~真のHey! Say! JUMPは俺だ!!~」
12.08-01.01
Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017-2018

 

♢映画♢
01.07 僕らのごはんは明日で待ってる 裕翔くん
05.20 ピーチガール 伊野尾くん
06.17 こどもつかい 有岡くん
07.01 忍びの国 知念くん
09.23 ナミヤ雑貨店の奇蹟 山田くん
12.01 鋼の錬金術師 山田くん
12.23 未成年だけどコドモじゃない 知念くん

 

♢ドラマ♢
04.12-06.14 母になる 裕翔くん
06.19-08.21 孤食ロボット 有光髙
07.08-09.16 ウチの夫は仕事ができない 薮くん
07.17-09.18 コード・ブルー 有岡くん

 

♢ラジオ♢
04.06~ FM.OH! 「Music Bit」 髙木くん

 

♢CD♢
02.22 OVER THE TOP
07.05 Precious Girl
12.20 White Love

 

♢アルバム♢
07.26 Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O

 

♢DVD♢
04.26 DEAR

 

 

 

 

だんだんと、確実に。

 

 

掛け持ちとは、同時に二つ以上の仕事や役目を一人で受け持つこと。

辞書で調べるとこのように出てくるわけだけど、オタク用語では

「2つ以上のグループを応援すること」

という意味になる。

 

わたしはこの“掛け持ち”という言葉が嫌いだった。掛け持ちの人は、ひとつのグループだけを応援してる人に比べて熱量が違うとかどっちもすきなんてどーせ中途半端な気持ちなんでしょとかそんな風に感じていたからだ。実際掛け持ちって言ってもいろんな人がいて、どちらも同じ熱量で応援してる人やどっちかに気持ちは傾いてるけど捨てきれない思いがあって両方応援してる人、気がついたら掛け持ちになってた人。べつにジャニーズグループだけの掛け持ちではなくて、韓国だったり他のアーティストとも好きで応援してる人。いろんなパターンがあると思う。「オタクの数だけ物語がある」というのはまさにこういうこと。

 

 

わたしは掛け持ちの方に対してどうしてひとつにしぼることが出来ないのか。とずっと疑問に思ってたし、それが理解できないから嫌悪感を抱いていたのかもしれない。

そんな嫌悪感を抱いていたから自分が掛け持ちだってことを認めたくなくて今日までずっと誰にも明かさずに胸のなかに秘めていたけど、もうそんな事がどうでもいいぐらい好きになってしまってお話できる友達がほしくてこれからはオープンに生きようと決意したので、これを書いたらバンバンまわりに言おうと思う。

 

さっきも言ったけど、どうしてひとつのグループにしぼることが出来ないのか。が気になってたけど、それは自分に応援したいグループが2つできたら自然にわかった

単純に求めてるものが違うということ。好きの気持ちも微妙に違うということ。これは言葉で上手く説明は出来ないが、どちらともアイドルとしてだいっすきなんだけど、どっちかというと親目線てきな気持ちのほうが多いグループとどっちかというと恋のような気持ちのほうが大きいグループにわたしの場合は分かれていて、同じ感情でみれる部分なんてほんのわずかで、それに気付いてしまってからもうしゃあねーなっていう諦めがついた。だって好きだから!!掛け持ちどーのこーのより好きだから!!!愛すべきこの方々を応援しないでどうするんだよ!って気持ちが勝ったからわたしはへいせいじゃんぷにもせくしーぞんにも迷いなく躊躇なく全身全霊捧げたいんだわ!

「どっちも好き〜♡」ってなんやねんそれまじかよ。って思ってたけどなるほどな!例えばご飯とパン明日から一生どっちかしか食べれないならどっちを選ぶ?って聞かれてもどっちも食べたいし選べないし!っていう感情といっしょだよな〜(たとえが悪い)

 1年弱ずっっと心に留めてたけど、最初はそこまでしんどくなくて1人で楽しんでるのもいいな〜うふふって思ってたのに気持ちを抑え込みすぎてしんどいし、ツアーは(そのときは)行くかすごく迷ったのであとで後悔するだろうなと分かってはいたものの応募しなかったのですが…やっぱり後悔しました〜〜〜これは自分が悪い!!我慢すればするほど好きの気持ちが加速するし、精神安定しないから暴飲暴食にはしるしでもう疲れたわ…好きが溢れるだけだから温めるのはよくないよー!

わたしのなかのドリームマスターが自分に嘘ついちゃ身体に毒だって教えてくれてるからもういいです!!わたしはせくしーぞーんがすき…やっぱりええやんSexy Zone……

 

(読み返したら自分何言ってるのか分からなくていつにも増して気持ち悪くなったので途中でやめました)

ピーチなガールの漫画と映画

 

 

 

 

映画『ピーチガール』公式サイト

 

 これを知ったのはちょうど1年ほど前の2016年春頃だったような気がする。

伊野尾くんにお仕事が決まったときは、おおっ!おめでとう(T_T)自担に映画の仕事なんて羨ましいぞ!演技しっかりやってくれよな!!ぐらいにしか思ってなくて、どんな内容なのかも対してよく分からないまま、さらっと流してわたしの中でこのことへの関心は無くなった。

  

 

 

ではなぜ今更こんな話をするのかと言うと、現在進行形でどハマってしまったからだ。

きっかけは数週間前にピーチガールのアニメを動画でたまたま見つけたこと。なんとなくで見たら…これがまたハマってしまった……どハマりだった。

わたしはある物事にハマると隅から隅までとことん調べ尽くさないと気が済まないオタク気質ばんざい(?)な人間なので、なにこれ面白い!と感じた瞬間から、原作の試し読みを読めるところまで読んで、TwitterからHPからあちこちググりたおして、映画の予告とアニメと漫画を照らし合わせながら「ここがここの部分とリンクするのか〜」と何度も往復して繰り返して…(ここ最近余った時間を見つけてはこんなことばっかしてる楽しい)

 

少女漫画という類いを生まれてこの方買ったこともまともに読んだこともなくて、ほんとに全然興味がなくて一生漫画に触れない生活を送っていくのではないか。と思ってたが…買ってしまいましたあーーーっ(叫)

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漫画を単行本で買うのはJUMPのショート漫画「 わいわいっ Hey! Say! JUMP 」を買ったきりでこれが最初で最後の漫画だと思ってたけどももちゃんの誘惑に完全に負けた、、、

 

4巻から買ったのは、試し読みで1から3巻まで全部読めt… しがないオタクなのでケチるとこはケチりt…ごにょごにょ

まあでも、わたしにしては奮発したほうかなと!!うちわ5枚は買えるぞこの値段!(すぐうちわで換算したがる)

ちなみに新装版と違いはあるのかなと調べたところ、表紙やタイトルロゴが違うだけでお話の中身は同じようです!…ってマンガ界隈でこれは常識??新装版があることにそこそこ戸惑ったわたしはまだまだ世界が狭すぎるのかー(-_-)

 

 

とにかく、無事に漫画をゲットできたので中身の話を少ししてみたいと思う。

 

漫画のあらすじは

 黒い肌に赤い髪。いつも見た目で損をするももの片想いが、さえにバレた!! 『もものお気に入り』なら、なんでもほしがる宿敵さえから、大事な恋は守りぬけるか!? ──これは1人の少女が苦難の嵐の果てに真実の愛をつかむまでを描いた、空前絶後のラブストーリーである!?

 と少女漫画であるあるな三角関係てきな話なんだけど、とにかくくっ付いたり離れたりが凄まじい。こういう恋愛ものの漫画って、主人公が2人の男の子の間で揺れ動いててウジウジしてる感じがまあ苦手で…(苦笑)そういうとこでいえばイライラしてしまった場面もなくはない。が、ももちゃんかなりのサバサバなので、ウジウジシーン(言い方w)よりぶった斬るシーンのほうが面白くてインパクトがあるので苦手意識をあまり感じずに読めて、すごく読みやすい。

嫌がらせとか結構過激なシーンもあって、えげつない…となる部分もしばしば感じられたが、一途に想ってる切ないシーンがいくつもあって、もどかしく、モヤモヤ感がたまらなかった。

 

わたしが個人的に好きだったところは、悪役は悪役でしっかりしたキャラ(主にさえちゃん)がいたこと。最終的に改心して友達や味方になったとか幸せになったとかそういうのが一切なくて、「こいつちょっと改心したか?」と思わせるようなシーンはあったけど最初から最後までばっちり悪役で押し通してくれたのはよかったなあと!ちょっと可哀想になるぐらいのひどい悪役がいれば読者のイラつきの捌け口になると思うし、何より世の中いい奴ばっかりじゃないからね☆彡.。(卑劣)

 

 

ピーチガールは10数年前ぐらいに連載してたらしくて、自分がようやく物心ついたかなってぐらいの年齢のときに流行った漫画を今こうして読んでるのがとても不思議な感覚であるし、ファッションとか携帯の形とか過去の流行のものとかも知れて面白いなと思った。1~3巻は買わない宣言したけど、1巻から手元に置いておきたい衝動がすごいから買っちゃいそー♪♪早く全巻揃えたい!!お金ない!!!( ˆoˆ )

 

 

 こっちは映画のほうのあらすじ

元水泳部のももは、日焼けした肌に色が抜けた赤い髪という派手な見た目のせいで、周囲から「遊んでそう」と誤解されてしまうけれど、中身は超ピュアな女子高生。ももは、真面目で硬派なさわやか男子・とーじに中学時代から片想いしていた。ところが入学早々、学年一のモテ王子・カイリにとある勘違いから一方的にキスをされ学校中の噂に。一方、クラスメイトの沙絵は、色白で男ウケ抜群。でも、本性は最強最悪の小悪魔!ももがとーじを好きと知るや、横取りすべく次々とももを罠にかける。そんなももの絶体絶命のピンチを救ってくれたのは、もものピュアな内面を好きになったカイリだった。全くタイプの違う2人の間で心が激しく揺れ動くもも。果たしてももが最後に選ぶのは───?

 

 うん、映画すっごい楽しみ。永野芽郁ちゃんがどちゃくちゃ可愛くて好きなので、さえちゃん役嬉しい!!あと、きのこな髪型でカイリ演じてるって知ったときはまじか感があったけど、予告みたらカイリに伊野尾くんっぽさがプラスされた感じであれはあれでいいかなとすっきりした。(欲を言えば黒髪ストレート見たかった)

 

 

たった30秒の予告編を観ては、このシーンは漫画でいうここの部分で〜〜とか、アニメではここが使われてたし映画でもこのシーンはあるのかな〜、こんな表情の伊野尾さん見たすぎる!!など、夜な夜な考えてはたまらなくなって…どういう風に現代版にリメイクするかも注目どころだな!!!

 

 

やっぱり今から映画が楽しみでしょうがない。

 

 

 

 

 

 

 

めいっぱいのおめでとうを

こどもつかい | 2017年公開


7月1日。
この日をわたしは一生忘れないんじゃないだろうか

滝沢秀明くん主演映画『こどもづかい』に有岡くんが地方新聞記者の江崎駿也役として出演することが決まった。

ほんっとにおめでとうございます!!!!!

7月2日発売のおしゃれヘアカタログの表紙(良かったら手に取ってみてください)が決まったときもかなり喜んだけど、こんなに嬉しかったのは生まれて初めてだよ~

映画のことを知った瞬間からのその日のわたしは、まるでクリスマスと年末とお正月がいっぺんに来たようなワクワク感と幸福感で胸騒ぎが止まらなかった
ひとりになれば、手の震えが止まらないし、地に足がついてるのかさえも分からない。興奮も止まらなくって落ち着かせようと深呼吸するけど全然効果はない。公式のホームページとTwitterを何度も往復して「ほんとに名前あるじゃん...」ってドキドキ胸が高鳴って。
約一週間前のことだけど、あのときの思わず声がだいになる感覚や計り知れない感動を
何度だって思い出しては、涙流してるよ(もちろん嬉し泣き)


そして、最初のほうにも少しふれたけど、有岡くんがずーーっとやりたがってた表紙が7月2日に発売された。
おしゃれヘアカタログ '16-'17 AUTUMN-WINTER (HINODE MOOK 41)
おしゃれヘアカタログ '16-'17 AUTUMN-WINTER (HINODE MOOK 41)


おめでとうございます!!!(2回目)

こんなにも喜ばしき、ありがたきことが自担に2度も起こるなんて...
わたし上手く息できてるのかな??


ああ、自担が
「こんなのに出たいな~」「こんなことをしてみたいな~」と言っていたことがいざ実際にできるとなると
こんなにも嬉しいものだとは、、、
自分が想像してたよりはるかに嬉しくて正直びっくりしてる気持ちの方が大きい......

2016年に単独でこんなにたくさんの仕事が決まっていくなんてな~


そんなことを考えてるうちに、今年の年末に行われた単独カウントダウンコンサートでの、有岡くんの年始の挨拶を思い出した

有岡くん
「 本当に、これだけ多くの人とカウントダウンができていっしょに年明けを迎えられるなんて、2016年いい年になる気しかしないです!」


ほんとにその通りだ!!!わたしもこのときいい1年になる気しかしないと思ったよ!!!ぜっったい今年もJUMPにとって飛躍の年になるって確信もてた!!!!

いまの有岡くんめっちゃ輝いてんよ(^O^)

それはまるで言霊のように、有岡くんが言ったことはすべて叶っちゃうんじゃないかな~すげえなって思えるほどに。けど、きっとそんなんじゃなくって今までの血のにじむような努力があってこそ、今現在の有岡くんの活躍があるんだな~~ってもう胸アツ号泣( ; ; )( ; ; )( ; ; )




わたしは決して昔から応援していた訳では無い。
けれど、数年前に雑誌等々で言っていた夢をひとつずつ叶えていって、まだまだもっと、もっと上。と欲張ってるあの姿に...アイドル!アイドルってかっけえなすてき!と魅せられ、もっと沼に落ちていく感覚に陥る。
あの瞬間がわたしはたまらなく好きで好きすぎてーーーーっ><
これだからジャニオタはやめられない!!!!!嗚呼たのしいかな!!!

たかが表紙、されど表紙。

d誌さんのソロ表紙シリーズ。
このシリーズをJUMPくんがやると知ったときから、今日がくるのをすっごい楽しみにしてた
そう、有岡さん表紙のd誌が発売され店頭に並ぶ日。その日がまさに今日!!
d誌さんのこのシリーズ企画ほんとにありがてぇありがてぇ(><)


ということで、早速行ってまいりました~。
最初はやっぱりドル誌だし、シリーズ企画の表紙だし、そんな大した事ないない(ヾノ・∀・`)とか余裕ぶっこいてたのだけれど、本屋さんで自担表紙の雑誌を目にしたあの瞬間、、、あの衝撃は一体何だったのでしょうか?

だ、大ちゃんが、積み上げられてる...(言い方)

何ともいえない感覚だった
たかがシリーズ企画。と完全に見くびってた私はその場でとりあえずフリーズ
Twitterで流れてくる早売りを見ないように、見ないようにしてたから表紙をまともに見るのは今日が初めてだった。
しばらくボケーッと表紙を眺めてから手に取った。

ああ、ほんとに表紙じゃん(;;)

ビックリするぐらい当たり前の感情しか出てこない。
まあせっかくだから、きれいな本を取るか!と思って、1番上の本をどかしてみた。

うわあーまた大ちゃん/(^o^)\

どけてもどけても自担。これやばい。なんなんだこれ楽しいぞ!と、人が少ないことをいい事にひとりでニヤニヤしながら、本をひたすらどかして戻して...という謎の遊びをしていた件に関してはもちろん反省している
表紙だけでこんなに浮かれている自分悔しい。たまらん悔しい。という感情と共にフツフツと沸いてくる喜びを噛み締めながら、ちょっとドギマギしつつレジへ。
お金がないボンビーガールな私には鑑賞用と読む用と2冊買いたい!なんて夢のまた夢のはなしだったけれど、1冊で十分すぎるくらいの満足度であった

かなり浮かれた状態のまま帰宅し、帰ってからは表紙をじーっ。中身をペラペラめくって閉じて、また表紙をじーっ。
この動作を1時間ぐらいはしてた
内容はもちろん...あした、明日ちゃんと読むから!!!


自担の初表紙がこんなに嬉しいものだなんて思わなかった。店頭に自担が積み上げられてるだけで感動するなんて予想もしてなかった。
たかが表紙。だけど表紙って大事だなとあらためて気付かされた。
ほとんどの人が“アイドル雑誌”を気にも止めないで真横を通り過ぎていってしまうけれど、ひとりでも自担表紙のものを取ってペラペラとめくっているのを見るとそれだけでテンションが上がってしまう。
表紙で感情てっぺんになるわたし単純だね?たのしいね?たのしんでるね??






話は少し変わるけれど、大ちゃんは以前ヒルナンデスで「ひとりで表紙を飾りたい」と言っていた


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というか、1年前ぐらいから雑誌等々でよく言ってた気がする...(曖昧)
その影響でか、このシリーズ企画が決まったときから有岡担をはじめとするじゃんぷ担が

やっと大ちゃんの「ソロで表紙を飾りたい」っていう願いが叶ったね!
おめでとう!!

っていうお祝いツイートをしているのをたくさん見かけた
わたしはてっきり、大ちゃんがいう「ソロで表紙を飾りたい」っていうのは、何かソロの仕事が舞い込んできてその関連で表紙を飾る。って意味だと思い込んでたから、「え?!そういうことなの?」って少し考えてしまった


結局はどうであれ表紙を飾れることは大変喜ばしいことであるし、有岡さん本人が ソロ表紙叶った~!って思ってるならそれはそれでいいかなと思う。それでもって、どんどん新しい目標をみつけほしい!アイドルとして高みを目指していく有岡さんものすんごいかっこいいよ~~(大声)





最近だと大野くん表紙のTV誌とか多くて、本屋さん行くたびにわあ~大野くんがいっぱいだーっ!ってニヤニヤしてる(笑)
いつか有岡さんにもいろんな表紙飾っていただいて、わあ~自担いっぱい並んどるーっ!!って思いながら、思わずニヤニヤしてしまって周りに変な目で見られ、慌ててマスクで顔を隠す...そんな世界をわたしは待ってる。(キモイのは重々承知)

また表紙飾ってくれることを期待してますよ~(^o^)

今更ながら暗殺教室みてきたけど涙腺崩壊した


昨日ようやく、『暗殺教室 -卒業編- 』見てまいりました~!
公開してから約1ヶ月後(笑)
舞台挨拶の日に行った人も多かったようでかなり出遅れた感がすごいけど、なかなか観に行けなかった(正確には観に行かなかった)んだから仕方ない
あまりに感動したので遅ればせながら、感想を......

※以下、軽くネタバレ含みます





わたしはこの歳にして漫画というものを読んだことがない。もちろん暗殺教室の原作も。だから、読まずに映画を観てもいいものなのか、また内容は理解できるのか。といろんな思いがあって、1ヶ月観ずにずるずると引っ張っていた。しかし暗殺教室のアニメのほうはずっと見ていたので、あらすじはざっくりと把握しており、内容理解には苦しまないんじゃないかという結論に至ったことと妹からの猛プッシュ*1のおかげで、ついに4月も後半に差し掛かった土曜日。意を決してみてきた

めちゃくちゃよかった!!!!なにあれ?!すんごい感動するじゃん!!!

いやもう、めっちゃ良き...
感動するからハンカチ必須だよ。なんならタオル持っていきなよ。とはオタク達から言われてたけど、がっつり無視して手ぶらで行きましたが後悔した(笑)
手で涙拭うなんていつぶりだっただろうか...友達のいうこと聞いときゃよかったよねごめんね友達!!

始まって冒頭のシーン。「これってまだ暗殺教室始まってないよね...?まだ他の映画の予告?」「あれ?スクリーン間違えた?」って思えたほど、なんだか違う映画を観ているような気分になった
(月は満月だし、なんか超かっこいい車走ってるしで分かんなかった)
それから程なくして、前回のおさらいみたいなのが流れて「あ!これは間違いなく暗殺教室だ」とやっと確信をもてた。そんな始まり方にビックリしつつも渚くんのニット姿可愛いなああああ(大声)なんて内心思いながら楽しんで観てた

文化祭と修学旅行をまとめてくるあたりは、おっ!こうきたか~って驚いた。スナイパーさん文化祭に来ちゃったじゃん

そして、中盤の殺せんせーの過去を告白する時間...
もうここでめっちゃ泣いた
ニノさんの演技は何かすごく引き込まれるものがあって、微笑み方とか原作*2、アニメの死神さんそのまますぎて怖いほど。
さすが日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞、、、
演技力があるって有名なお方だし、ドラマなんかは見たことあったけど、映画で演じてるニノさん見るの初めてだったから何ともいえない感情に襲われた~~(笑)ゾクッて鳥肌が立つってこういうことなんだ。って思い知らされたような気がした
あぐり先生と死神さんがガラス越しに手をあわせるシーンきゅんきゅんきた!というか、ニノさんってめっちゃいい声してるんですね?!何気なく超えを聞いていたからか気づかなかった...すごい衝撃受けた。。
あんな優しい声で「ナイショですよ」なんて言われたらそりゃあもうね!???

渚と業の戦闘シーンはテレビでも何度か流れていたので、ここ知ってる~!って思いながら観てたけど、やっぱり映画館でみる迫力って凄まじいな。
相当練習したらしいけどあの身のこなしはすごい。かっこよいです...

最後のシーンで殺せんせーをみんなで囲み押さえ、渚くんがとどめの一撃をするところは涙なしでは見れません。
生徒たちが悩みに悩んだ結果、殺せんせーを自分たちの手で殺そうとまっすぐ綺麗な目から涙を流し、ナイフを刺す場面は心に残るシーンだったな
殺せんせーとお別れするところはうまく言えないけど、グッとくるし何だかこっちまで前向きな気持ちにさせてくれるほんといいシーンだった(;;)(;;)

後半からは完全にわたしの涙腺が崩壊してしまって、泣けるシーンじゃなくてもひたすら涙流してしまった
かなり情緒不安定なひとみたい←
おかげで、映画終了したあとも鼻声なかなか直ってくれないし、目も赤いしで散々だった

最初にも言ったようにわたしは原作は読まずにアニメだけをみて、映画を観に行ったので「原作とここが違う」などの細かい部分に気づかずに違和感なく観ることができ、純粋に暗殺教室を、監督の世界観を、やまちゃんが演じる潮田渚を、楽しむことができました。

原作読んでないから「あのシーンは入れるべきシーンだろ」っていうのは分からないし、原作を実写化するのはどの作品にしても賛否両論あるからいろんな意見があるのは仕方ないし、当然だと思う。
けど、わたしはこの映画がただ素直によかったと思えた。やりすぎだと思えるほどの演出でとても迫力を感じた。
我が軍絶対エースのやまちゃんが暗殺教室にでてなかったら、きっと見てなかった映画。ステキな映画に巡り合わせてくれたこと、やまちゃんがこの映画のキャストだったこと、主演を務めさせていただいたこと、すべてに感謝!!!!!

あらためて、ありがとうございます~!!


しばらくは、さよならセンセーション聞いても泣いてしまいそうな勢いです。涙腺弱くなるなんて年取ったな~~~

*1:妹も観に行きたかったらしい

*2:ここのシーンだけなぜか原作ちょっとみた記憶あり